主婦でも借りられる!銀行カードローン

主婦も銀行カードローンでお金が借りられます!

mark簡単に申し込めて家族にバレずに借りられる

mark審査・融資が早く申し込んだその日に借りられる

mark銀行ならではの低金利で返済に負担なし

申込に旦那の許可も不要なので、内緒で借りられます

スマホから申込めるWEB完結で、来店不要で今日申込んで今日借りる即日融資OK。
低金利で借りられるので生活費の中なら無理なく返済できます。

主婦が借りれるカードローンで大切なのは安心して借りれること

お金の借入は誰でも知られたくないもの。
いくら主婦でも借りれるからといって、旦那にバレてしまうカードローンでは借りたいと思えないはずです。

当サイトでは借りれるだけじゃない、バレずに借りれて低金利、申込みも簡単で、すぐ借りられるカードローンを紹介しています。
主婦の希望を満たせる、おすすめ銀行カードローンを厳選しました!

安心感で選ぶなら! みずほ銀行カードローン

みずほ銀行のカードローンは日本を代表する大手都市銀行から借りる安心感から主婦の利用者も増えています。
口座があればキャッシュカードを利用して即日融資可能!
WEB完結でスマホで全ての手続きができます。
金利も14.0%と低く返済も負担になりにくいので、初めてキャッシングを利用する主婦にもおすすめです!

みずほ銀行カードローン

実質年率(※1) 融資額 総量規制
3.5%~14.0%(※2)
3.0%~7.0%(※3)
最大1,000万円 対象外

(※1)住宅ローンご利用で、本カードローン金利を年0.5%引き下げます。エグゼクティブプラン年3.0%、コンフォートプラン年3.5%引き下げ適用後金利です。
(※2):コンフォートプランの場合
(※3):エグゼクティブプランの場合

無利息期間が利用できる! 新生銀行カードローン レイク
新生銀行カードローン レイク

レイクなら金額全額を30日間・5万円までを180日間の2種類の無利息が1つ利用できます。
登録なしで使える無料の返済シュミレーションも用意されているのでどちらの無利息を選べばお得かや毎月の返済額も申込み前に確認できるので安心して申込めます。
銀行カードローンのレイクは他の銀行にはない自動契約機があるなど、サービスが充実!
平日14時までに手続きが完了すれば即日融資も可能な主婦に一押しのカードローンです。
主婦の方でもパート・アルバイトなどの安定した収入のある方はお申込みいただけます。(※)

新生銀行カードローン レイク

実質年率 融資額 融資スピード
4.5%~18.0% 1万円~500万円 最短即日

(※)安定した収入がある方でないとお申込みできない場合があります。

使い勝手の良さで人気! 北日本銀行カードローン スーパークイカ
北日本銀行カードローン スーパークイカ

北日本銀行は岩手県に本社がある地方銀行ですが、全国からのカードローン申込みを受付けています。
収入なしの主婦の申込もモチロンOK!
WEB完結で来店不要・口座不要、無利息期間あり・低金利と大手銀行に負けない利用しやすさが魅力です。
返済は毎月月末までにすればいいので、返済日管理不要。
忙しい主婦に嬉しいサービスがいっぱいのカードローンです。

北日本銀行カードローン スーパークイカ

実質年率 融資額 融資スピード
3.0%~14.8% 10万円~500万円 最短即日

横浜銀行カードローン

関東にお住まいの方なら横浜銀行もおすすめです。
主婦の方でも申込め、都市銀行に負けない低金利が魅力!
10万円までなら毎月の返済額も2,000円と返済の負担もなし。
都内・神奈川県・群馬県の前橋市・高崎市・桐生市にお住まいの方限定で申込める低金利な銀行カードローンです。

横浜銀行カードローン

実質年率 融資額 融資スピード
1.9%~14.6% 10万円~1,000万円 最短即日

主婦でも借りれるカードローンはどこを選ぶ?

主婦でも借りれるカードローン選びの秘訣は、即日借りたい・金利が低いこと・毎月の返済金額が安いことなど、どれだけ自分の条件にあるカードローン会社を見つけられるかです。

キャッシング会社よって、申込銀行の普通預金口座がないと即日融資不可だったり、10万円借りた時の毎月の最低返済額が、2,000円~10,000円と差があります。

まずは最も優先する条件を満たせるカードローン会社をピックアップ、その中から第2・第3希望を満たせるカードローン会社1社に決定します。

主婦も借りれる銀行カードローンとは?

銀行カードローンは銀行の商品の1つ

銀行ではカードローンサービスの他に目的別ローン、さらにはフリーローンと複数の商品を展開しています。

使用使途が自由であり、あらかじめ借入限度額を設定し、限度額以内であれば追加借入ができる点で利用者が増えています。

目的別ローンでは、教育資金やブライダル、メディカルローンなど、借入の際に資金使途を申請し使途を証明する書類が必要になります。
カードローンよりも低金利なのが魅力的ですが、収入のある方限定のローンとなります。

フリーローンはカードローンと同様、使用目的を限定しませんが、一部契約できない使途(家賃や生活資金など)があります。
返済のみで追加借入できません。

追加融資には一度完済するか、新たに別途申込み・契約を結ぶ必要があります。(証書借入や証書貸付といいます)
申込資格はあるのは、収入のある方のみです。

銀行カードローンは来店不要でWEB申込・契約が可能

カードローンの申し込み方法には、郵送・電話もありますが、スマホを利用したWEB完結の申込方法が主流となっています。
パソコン・スマホから24時間申込可能、場所や時間も問いません。

忙しい主婦にもWEB完結は便利です。

 ネット申込自動契約機その他
三菱東京UFJ銀行カードローン
バンクイック

(テレビ窓口)
電話
新生銀行カードローン
レイク
電話
郵送
東京スター銀行
スターカードローン
電話
みずほ銀行カードローンみずほMyWing店頭窓口
セブン銀行カードローン
楽天銀行スーパーローン
横浜銀行カードローン電話
郵送
FAX
三井住友銀行カードローン電話
郵送
店頭窓口
ソニー銀行カードローン
ジャパンネット銀行
千葉銀行カードローン電話
郵送
FAX

契約手続きもスマホで行うことができます。
免許証などの本人確認書類も、スマホのカメラで撮影したものを、説明通りにアップロードするだけ。

スマホ1つで申込から契約までできます!

カードローン申込後に旦那への在籍確認はない

カードローン申込時の在籍確認は、自宅もしくは勤務先に連絡が入ります。
旦那の勤務先に連絡はありません

連絡先を携帯電話にしておけば、カードローン会社からの在籍確認や問い合わせは自分の携帯電話にかかってくるので、他の人が電話に出る心配もありません。

また、もし自宅を連絡先にした場合でも在籍確認の連絡でカードローン名を告げることはありません。
銀行は利用者のプライバシーを第3者に漏らさないために、銀行名(金融会社名)または個人名を名乗ります。

銀行側もカードローン申込者に配慮している

銀行でも、ローン利用者が例え家族であっても、申込者以外に借入を知られたくないことを理解しています。
在籍確認や郵便物によってバレてしまうことのないように、配慮されています。

誰にも知られずに借入できるという配慮の他にも、女性利用者が問い合わせをしやすいように女性専用の問い合わせダイヤルを設けている銀行もあります。

返済が遅れたり滞納がなければ、他人にカードローン利用が完済までバレることはありません。

銀行カードローンは低金利で借りられる

消費者金融と比べて、実質年率(実質年利)とも呼ばれる金利が低いのが銀行カードローンの特徴の1つです。

主婦の借入は借入限度額が少ないため、上限金利(金利の後ろ、大きい方の数字)が適用されますが、それでも消費者金融業者の上限金利よりも低く設定されています。

最高金利も13%~14%台が多いのに対し、消費者金融は18%台がメイン。
消費金融よりも、低金利で借りられるので、返済に負担もかかりません。

区分銀行カードローン名金利(実質年率)
銀行三菱東京UFJ銀行カードローン バンクイック1.8%~14.6%
銀行新生銀行カードローン レイク4.5%~18.0%
銀行東京スター銀行 スターカードローン4.5%~14.6%
銀行みずほ銀行カードローン(※)エグゼクティブプラン:3.0%~7.0%
コンフォートプラン:3.5%~14.0%
銀行セブン銀行カードローン15.0%のみ
銀行楽天銀行スーパーローン1.9%~14.5%
銀行横浜銀行カードローン1.9%~14.6%
銀行三井住友銀行カードローン4.0%~14.5%
銀行ソニー銀行カードローン2.5%~13.8%
銀行ジャパンネット銀行 ネットキャッシング2.5%~18.0%
銀行千葉銀行カードローン4.3%~14.8%
銀行スルガ銀行カードローン3.9%~14.9%
消費者金融アコム3.0%~18.0%
消費者金融プロミス4.5%~17.8%
消費者金融モビット3.0%~18.0%
消費者金融アイフル4.5%~18.0%

※審査によりどちらかが決まる

融資スピードが早い!即日融資が可能

普段からやりくりをしていても、突然まとまったお金が必要になることも。
銀行カードローンでは融資スピードが早く、最短で申し込んだその日に借りることもできます

銀行によって、申込方法をWEB申込み限定に限定している、申込時間の締め切りが設定していることがあります。
また、即日融資を可能にするために申込銀行口座を持っていることが条件になっている場合があり、事前に確認が必要です。

即日融資で今日借りるために、申込段階から気を付けたいポイントを紹介します。

即日融資のためのポイント:口座を持っているかどうか

即日融資のためのポイント:口座を持っているかどうか
みずほ銀行やセブン銀行はカードローンの申込条件に『契約者名義の銀行口座を持っていること』とされています。
口座がない場合、先に新規で口座を開設する必要があり、口座開設には約1週間ほどかかります。

さらに申込自体は口座がなくてもできるけれど、即日融資には口座が必要と言う場合も。

下記に口座の有無に関する条件をまとめました。

口座自体なくてもOK
  • 新生銀行カードローン レイク
  • 三菱東京UFJ銀行カードローン バンクイック
どの銀行でもいいから口座があればOK
  • 新生銀行カードローン レイク
  • 三菱東京UFJ銀行カードローン バンクイック
  • 楽天銀行スーパーローン
  • 東京スター銀行カードローンネットローンタイプ
申込銀行の口座が必要
  • 東京スター銀行カードローン カードローンタイプ
  • セブン銀行カードローン
  • みずほ銀行カードローンMyWing

即日融資を希望する場合まずは口座が必要か?カードローンの比較も大切になります。

即日融資のためのポイント:申込み時間は午前中に

振込融資には各銀行によって振込の締め切り時間が設定されています。

新生銀行カードローンレイクは平日の14時までに審査を通過し、レイク側で本人確認書類の確認が済んでいることが条件となっています。
締め切り時間を過ぎてしまうと、翌日の振込みとなってしまいます。

この締め切り時間が各銀行によって違い、公式ホームページにも時間についての記載がないローンもあります。
審査が込み合っているなど、銀行側の理由により明記を避けている場合もあるようです。

即日融資を希望する場合は午前中のできるだけ早い時間に申込みを終え、申し込んだ後にローン会社に電話をして「即日融資をお願いしたいので、すぐに審査をしてください。」と伝えましょう。

基本的に審査は申し込み順ですが、優先的に審査を進めてもらえます。

即日融資のためのポイント:無人契約機を利用する

自動契約機は申込みから契約・ローンカードの受取ができるため、ローンカードを郵送してもらわなくても、その場で受け取り、すぐにATMからお金が借りられます。

プロミス・アコム・モビット・アイフルの大手消費者金融では自動契約機がありますが、銀行カードローンでは新生銀行カードローン レイク・三井住友銀行カードローン・三菱東京UFJ銀行カードローン バンクイックの3社のみしかありません。

どうしても午前中に申込めなかった、夜間や土日祝など銀行が休みの際は、上記の3社であれば自動契約機(無人契約機)を利用することで即日融資が可能です。

自動契約機の利用は申込からの利用もできますが、スマホから申込み後に審査結果が出てから出向くのがおすすめです。

  • 先に利用者がいる時は利用が終了するまで待たなければいけない
  • 審査中は結果が出るまでその場で待機しておかなけれないけない

待ち時間短縮のためにも、自宅でできることは済ませておきましょう。

カード発行なしの銀行ローンも

通常カードローンの取引には、ローン専用のローンカードが発行されます。
銀行によっては、カード発行不要で手持ちの普通預金口座のキャッシュカードにローン機能がプラスされるタイプもあります。

事前に口座を持っている場合、審査後に手持ちのキャッシュカードを使い借入することができ、カード発行の必要がありません。

銀行カードローンのデメリット

消費者金融より、審査が厳しい点が挙げられます。

審査内容はどのローン会社であっても非公開を貫いています。
そのため、現在WEBサイトに掲載されている審査基準は、これまでの利用者の傾向や、ローン会社退職者への聞き取りなどを考慮した結果です。

もともと銀行は住宅ローンなど高額貸し付けがメインであったため、審査が厳しいイメージが定着していることもありますが、現に「銀行カードローンでは審査落ちだったけれど、消費者金融では審査通過できた」という人もいます。

2016年8月31日付 日本経済新聞朝刊に以下の表の掲載があります。


※表の中の「銀行系」は銀行カードローンを指しています

銀行に問い合わせても消費者金融より審査が厳しいとは答えませんし、消費者金融に問い合わせても銀行より審査が甘いとは言いません。
それでも過去の実績や、新聞にも掲載されていることから、消費者金融に比べて銀行カードローンの方が審査が厳しいと言えるでしょう。

実際の審査ハードルについては、銀行と消費者金融でものすごく差があるという訳ではないと考えられます。
しかし差があるのは事実です。

銀行は返済能力が高い人なら低金利で貸す、消費者金融はハードルを少し下げる分、金利は高めというイメージです。

専業主婦は消費者金融からは借りられません

大手消費者金融は配偶者貸付制度を利用不可としている

総量規制の中には、消費者金融でも夫の同意書と婚姻を証明できる書類を提出する条件で、専業主婦もキャッシングできる配偶者貸付という制度を設けています。

配偶者貸付制度は夫婦の収入を、夫と妻で合計の3分の1まで借入が可能です。
夫にすでに借入がある場合、配偶者貸付での借入可能額は夫の借入額を引いた金額になります。

夫の年収が300万円の場合、夫が60万円借りていれば、妻は40万円まで借りられる計算となります。

しかし現実は書類の確認作業に手間がかかるなどの理由から、大手消費者金融など(プロミス・アコム・アイフル・モビット)で配偶者貸付を利用した専業主婦の借入を認めていません。

一方で中小消費者金融ではすべてではないものの、レディースフタバ・ベルーナノーティスなどは配偶者貸付を認め、専業主婦でも利用可としています。

夫の収入証明書や同意書が必要であり、借入審査は夫婦二人の信用情報調査まで行います。
審査が通り、配偶者貸付で借入をした場合は、配偶者側の信用情報にも記載されます。

このことから、配偶者貸付制度を利用して専業主婦が内緒で借り入れすることはできません。
バレずに借入できないことや、必要な書類の多さ、最高金利が高い、審査に必要な時間を考えると配偶者貸し付け利用してまで消費者金融を選ぶメリットはありません。

主婦でも借りられるカードローンの限度額

カードローンの限度額は、審査によって返済能力を考慮の上、決定されます。

自分に収入のない主婦は生活費の中からの返済となることを考慮し、最高30万円~50万円と上限が設けられています。
この上限は銀行によって違いがあり、中には限度額の上限を設けず、審査次第とする銀行も。

その場合でも、返済能力が考慮されるため、他行と大きな差はないと考えられています。
増額も限度額と同じで、各銀行次第となります。

自分に収入のある主婦は、審査で限度額が決定されます。
無収入の主婦の様な限度額の規制はありません。

限度額の決定には年収も考慮され、年収が高ければ高いほど限度額が高く設定される傾向にあります。
しかし年収のみで判断されているのではないため、年収が高くても勤務年数が少なかったり、他社で借入があるなどがあればマイナス要素とみなされ限度額が低くなることもあります。

増額も審査次第となります。

銀行カードローン名最大限度額収入なしの主婦の限度額収入なしの主婦の増額収入ありの主婦の限度額・増額
三菱東京UFJ銀行カードローン バンクイック500万円まで30万円まで50万円まで可審査によって決まる
新生銀行カードローン レイク500万円まで上限なし・審査次第上限なし・審査次第審査によって決まる
東京スター銀行 スターカードローン1,000万円まで上限なし・審査次第不可審査によって決まる
みずほ銀行カードローン1,000万円まで30万円まで不可審査によって決まる
セブン銀行カードローン50万円まで50万円まで不可審査によって決まる
楽天銀行スーパーローン800万円まで50万円まで不可審査によって決まる
横浜銀行カードローン1,000万円まで上限なし・審査次第上限なし・審査次第審査によって決まる
三井住友銀行カードローン800万円まで上限なし・審査次第上限なし・審査次第審査によって決まる
ソニー銀行カードローン800万円まで50万円まで上限なし・審査次第審査によって決まる
ジャパンネット銀行 ネットキャッシング1,000万円まで上限なし・審査次第不可審査によって決まる
千葉銀行カードローン500万円まで上限なし・審査次第上限なし・審査次第審査によって決まる
スルガ銀行カードローン800万円まで上限なし・審査次第上限なし・審査次第審査によって決まる

主婦でも借りられるカードローンの月々の返済額

銀行カードローンには最低返済額(約定返済金額とも呼ばれます)が定められており、金融機関によって差があります。
例えば借入残高が10万円の場合、金額の低い銀行で2,000円、高い銀行で10,000円に設定されています。

銀行カードローン名借入残高が10万円の時に最低返済金額
三菱東京UFJ銀行カードローン バンクイック2,000円
新生銀行カードローン レイク3,000円
東京スター銀行 スターカードローンカードローンタイプ:5,000円
ネットローンタイプ:10,000円
みずほ銀行カードローン10,000円
セブン銀行カードローン5,000円
楽天銀行スーパーローン2,000円
横浜銀行カードローン2,000円
三井住友銀行カードローン2,000円
ソニー銀行カードローン2,000円
ジャパンネット銀行 ネットキャッシング3,000円
千葉銀行カードローン2,000円
スルガ銀行カードローン3,000円

約定返済金額は、商品概要説明書や公式HPの返済について書かれているページで確認することができます。

時間はかかっても少ない金額で返済していきたいなど、事前におおまかな返済プランを立てておくことで、返済時の負担まで考えてカードローンを選ぶことができます。

返済金額は元本と利息の合算。
返済金額が少ないという事は、元本返済も多くないという事になり、完済までに時間がかかることになり、結果支払利息がかさんでしまうこともあります。

返済方法が選べるカードローンと指定のカードローンがある

・ローンカードを使って銀行ATMやコンビニ提携ATMから返済する
返済日に遅れない様に、自分で入金する方法です。提携ATM(セブンイレブン・ローソン・ファミリーマートなどコンビニATM含む)であれが利用手数料は不要です。

・口座振替(口座引落し)で返済する
口座振替必須の銀行と、希望すれば口座振替可能な銀行があります。

・振込で返済する
主に返済が遅れた人専用ですが、通常返済も可能です。
振込手数料は契約者負担となるため一般的ではありません。

銀行カードローン名ATM利用口座振替
三菱東京UFJ銀行カードローン バンクイック
新生銀行カードローン レイク
東京スター銀行 スターカードローン
みずほ銀行カードローン必須
セブン銀行カードローン
楽天銀行スーパーローン必須
横浜銀行カードローン
三井住友銀行カードローン
ソニー銀行カードローン必須
ジャパンネット銀行 ネットキャッシング
千葉銀行カードローン必須
スルガ銀行カードローン

生活スタイルや口座の有無などを考慮して、利用しやすい返済方法を選びましょう。

主婦でも通るカードローンQ&A

主婦はカードローンでいくらぐらい借りているの?

カードローンの利用経験のある主婦を対象としたアンケートでは、初回借入額は1~3万円が一番多くなっています。

何十万も借りているのではなく、10万円以内の借入は全体の約7割。
初回借入額は決して大きないことがわかります。

主婦でも審査に通るの?

消費者金融は無収入の主婦でも通る銀行カードローンではないので、申込資格がないため審査にも進めませんが、銀行カードローンであれば収入のある主婦はもちろん、無収入の主婦でも申込み可能。

審査基準は会社員・パートやアルバイト・主婦でも変わりないく、主婦だから審査に通らない・厳しく審査されるなどはありません。

審査の甘い銀行カードローンはありますか?

消費者金融より返済能力を重視する銀行が、審査を甘くするということは考えられません。
貸付の金利も低金利なため、審査を甘くしてまで契約者を増やす理由はありません。

審査通過基準は各銀行によって異なり、多少の差はある考えられますが大きな違いになる事はないでしょう。
審査の甘い銀行カードローンはないといえます。

審査に通過できるか不安なのであれば、審査の甘いカードローンを探すのではなく、審査に通過するにはどうしたらいいのか?と言う考えにシフトしましょう。

借入希望限度額をできるだけ少なくする事は審査に通りやすくなると言われています。

全く取引がない銀行に申込むよりは、すでに取引がある銀行のカードローンに申込むと審査のプラス材料になる可能性もあります。
地方銀行はカードローンの契約者を増やそうという傾向にあり、キャンペーンを行っている場合もあります。

必ず審査に通るとは言えませんが、少しでもプラスになる可能性はあります。

すでに1社から借りている場合、複数社からは借りられる?

会社員やパートで収入のある主婦は3社・4社と借りている人はいますが、働いておらず自分に収入がない主婦は可能性があるとすれば2社まで、3社目は厳しいです。

カードローンの審査では借入金額もさることながら、借入件数も大きく影響します。

旦那の給与のみが収入源の主婦の限度額は審査で返済能力を考慮して決定しており、複数のカードローンに契約するとなると、月々の返済負担が今以上に大きくなるため、審査も慎重に行われます。

新規契約より限度額を増額するという手もあります。
契約している銀行カードローンによっては増額自体が不可な場合もあるため、増額が可能か確認してください。

「審査なし」というカードローンに申込んでもいいの?

お金を借りられるところを探していたら、ブラック(債務整理や滞納・破産経験者など)の人OKなど、誰でも借りられるようなキャッシング業者を発見!
本当かな…?

「この借入先、大丈夫?」と思ったら、申込むべきではありません。
闇金融(ヤミ金)の可能性があります!

そもそも銀行カードローン・大手消費者金融共に、審査なしにお金を貸すことはありません。
規模の小さい地方銀行や中小の消費者金融(街金とも呼ばれる、地域密着型の消費者金融)も同じです。

闇金融かどうかを見極めるには銀行名を確認してください。
もし聞いたことがない銀行名で心配だという場合は、下記のページに銀行名があるかどうかを確認してください。

全銀協の会員一覧 – 全国銀行協会(http://www.zenginkyo.or.jp/abstract/outline/organization/member-01/)
全国銀行協会は日本で営業する銀行が加盟している一般社団法人です。
(新銀行東京は加入していません)

借入利率(年率)や商品概要説明書も確認

借入利率が高い、または借入利率の表記がない場合は危険です。
借入利率は年率で表示することが義務付けられているため、必ず商品概要説明書に記載があります。
利用条件や契約条件も確認できます。
年率表記のない業者は避けてください。

もし、闇金融かもしれない業者に申込んだり、問い合わせてしまった場合はすぐに相談できる機関へ連絡を。
まだ借りていないので警察や弁護士は早いかな…などと感じる場合は、法テラス、消費生活センターなどにも相談できます。

借入後に利息が膨らみ、返済が苦しくなるのではと不安です…

契約時に決まった金利で計算される利息は、毎月返済していれば増えていくことはありません。

銀行カードローンの金利は法定金利内であり、高利なため法外な利息を請求されることもありません。

また利息は借入残高にかかるので、毎月返済していくことで残高も減り、それにともない利息も減っていきます。

返済遅延や滞納があると、遅延損害金が追加でかかってきます。
きちんと返済していれば、心配不要です。

「借金が雪だるま式に増える」などの考えられる理由は、闇金から借りて金利が法定外に高く設定されている場合。
金利が法定外に高い場合、返済してもそれを上回るスピードで利息が増えるので借入が増えてしまいます。

他には、返済のために他社で借りることを繰り返すケースです。

1社で利用限度額まで追加借入をしても、金利は一定なので利息が膨らむことはありません。
しかし2社目など他社借入で借入した場合、借金総額も増えているので1社だけの時よりも返済金額も増え、返済負担が大きくなります。
返済金額が増えるという事は、支払利息も増えているという事。

カードローンはなるべく借入金額を少なめに、限度額の範囲で利用すれば、利息や返済金額が増えていくことはありません

申込前に登録なし・無料で利用可能な返済シミュレーションもあるので、先に返済計画を立てましょう。

主婦でも安心して借りられる銀行カードローンだけを紹介します

銀行カードローンには大手都市銀行だけではなく、ネットバンク系や地方銀行もあり、貸付条件にもそれぞれ違いがあります。
『どのローンを選んだらいいの?』と迷ってしまうことも。

こちらのサイトでは数多いカードローンの中から『主婦でも安心して内緒で借りられること、生活費の中から返済できること』を念頭に、おすすめできるカードローンだけを紹介しています。

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